世界文化遺産が無残な姿に・・・
パリの観光名所としても有名なノートルダム大聖堂が火災で激しく燃えてる姿が朝のニュースで飛び込んできた!!世界文化遺産としても登録されているノートルダム大聖堂に一体何が起こったのか?
火災が発生したとされる現地時間15日の午後7時、日本時間の16日午前2時・・・日本時間なら真夜中であるが・・・現地時間なら、まだ誰しもが起きてる時間に何が起きたと言うのだろう?!
激しく燃え消火活動も虚しく燃え崩れるノートルダム大聖堂になすすべもなく💧居合わせた人々は祈りの歌♪を歌ったとの事。
考えられる出火原因・・・
ノートルダム大聖堂では、彫像の修復作業と尖塔の改修作業が行われていて・・・尖塔部分からの出火があったため改修作業に使われた『はんだごて』が出火原因かもしれないとされている。(。・ω・。)はんだごてとは何か調べてみた (。・ω・。)
接合部分を加熱するために用いる工具。電池式の物やガスを燃焼させる製品。💡確かに使用を間違えると出火原因になりそうです。
出火原因とは・・・必ずしも火の元とは限らない!!
火事と言うと・・・必ずしも火の不始末とは言えませんよね。:゚(;´∩`;)゚:。
何年か前に問題になりましたが・・・電化製品から発火した例もありましたね。
原因は知らず知らずに電気の配線コードに溜まったゴミが原因だったんですから驚きます((((゜д゜;))))
防ぎようのない自然発火
人為的に火をつけることなく出火する現象の事を言うのだが・・・こうなると本当、防ぎようがない💧💧よく外国などの山火事は自然発火によるもので・・・・落雷が原因になったりして山火事となる(゜Д゜;、💧
洗濯も油分で汚れた洗濯物を洗濯機に入れると油の酸化により発火する可能性があるらしい。
~まとめ~
とにかく・・・大切な物を失うのは辛いこと💧ましてや、世界遺産にも登録されていたノートルダム大聖堂。:゚(;´∩`;)゚:。
日本も大切つな観光スポットは数多く存在します。修復作業・改修作業などで失うことがないように・・・十分に注意することは大切ですね。
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